テーブルふき、台ふきはもちろん、古タオルを切ってざっと縫ったものでしたが・・・
たまたまいただきもののテーブルふきんがあったので、使ってみたら、
特化した品だけあって、ふいたときの汚れのキャッチ力や、洗ったときの乾きやすさなんかが違うんですね〜
↑これは、2枚あわせになった色違い10枚組くらいの中からわけてもらったもの。
今までは、いつ捨てても惜しくない、といいながら長々と使っていたけど、色が汚くなるし、変なにおいもすぐつく。
たまには、それ用の「キッチン用ふきん」もシャキっとしていいもんでした。
じゃあ、たくさん作った古タオルのフキンは、雑巾にすればいいんだけど、子どもが小学校を卒業したら、学期ごとに持っていかなくなるので、そんなにはいらないし、
雑巾に縫わないで、古Tシャツとか古ソックスと同じようにカットだけして、食器のざっとした汚れ拭いてすぐ捨てるクロスにしようかな。
どうしても、「最後の役目」を与えてあげないと安心して捨てられないのです。。。
2007年09月12日
テーブルふきん
2006年05月21日
コロンビアのモラと額縁
| 中米で女の人が作る手工芸品「モラ」です。日本の刺し子のようなものです。 ちょうどいい額縁がなくて、放置されていた期間も長く、なかなか日の目をみなかったのですが、たまたま額縁をもらったら、絵柄のところがぴったりおさまり、額の木の感じもGood! |
![]() | 実は裏を返すとこんな風にきゅうきゅうに詰め込みなのです。 額縁をくれたTatsumiさんありがとう! |
| | コロンビアではメルカド(市場)でこんな風にいっぱい並べて売られていました。下の↓6枚は、私が厳選して買ったもの。おみやげに5枚は人にあげたのですが、オレンジ地で双子みたいな猫の柄はちょっと変わっていたので手元に残したはず!なのに、どこに行ったかわからない・・・引越しのどさくさで、どこかに入れたままどこに入っているのかわからなくなってしまいました・・・どこにいるの〜?? |
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2006年04月27日
口紅を使い切る!
![]() | 「氷山の一角」といって、氷山は水の上に出ている部分の7倍の体積が水中に潜んでいるそうですが、スティック口紅も、表に出ている部分の量の半分くらいは、まだ下に潜んでいます。これを紅筆で丹念に使って、きれいに塗りきってしまうととても満足します、私は。 もらい物などで、いまいち色が派手すぎたりしたら、お手ごろ価格のものとかバーゲンになってるときに、単品では色が地味すぎるような色を買っておいて混ぜて使ってます。 お化粧にこだわりのある人にはむかないかもしれないけど、そこそこなじむ色になればいい私には、これで無駄なくお安く口紅を長持ちさせられるのです。 |
![]() | ←この写真で一番左のが今、使いきり中の口紅。もらいもので色が派手すぎ。真ん中は、そのままつけると色がついてるのかわからないくらいのベージュでセールで千円で購入。右のは10年以上前に資生堂のピエヌというシリーズで白・黒の2色を買ったもの。白はかなり混ぜないと変化がでなかったので早くなくなりました。 ちなみに、あまり関係ないけど「出かける時のお化粧直し用に口紅を持ち歩くと荷物が増えるので、紅筆に一回分だけつけておいてそれだけ持って出るのよ」という奥様がおられました。なるほど、と思ったけど、それはそれでまめじゃないと無理かな?私は入れっぱなしにして手荷物がどんどん増えていきます。 |




